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トリケミカル(4369)

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以前から書いてますが トリケミカル(4369)注目ですね


来週の新興市場見通し:大型株より小型株が選好、バイオ関連には利食いの動きも
8月29日(土)14時34分配信 フィスコ


拡大写真
どっちに転ぶか!?新政権への期待と不安と不安と不安
現在値
トリケミ研 449 -16
アルチザN 46,300 -950
ミライアル 2,415 +400



8/31/9/4の新興市場は、引き続き上値の重い相場となりそうだ。海外では米国を中心に重要な経済指標の発表を控えているため、外部環境をにらんでの相場が続くことになる。国内では総選挙での民主党大勝が予想されているが、総選挙の通過後は民主党関連銘柄に出尽くし感が強まる可能性が高い。新興市場では足元でバイオ関連銘柄がにぎわっており、こうした銘柄などには売り圧力が高まろう。また、民主党政権に対する不安が徐々に顕在化する可能性がある。政権交代は既にコンセンサスとなっていることもあり、その後の政策の実効性が高まるまでは、外国人の動向などからも大型株より小型株が選好されやすい局面となりそうだ。消去法的な動きから小型株に資金が流入するようであれば、時価総額上位銘柄の押し目を拾う動きに加え、出遅れている電子部品関連株が物色されるケースなどが考えられる。

8/31にトリケミカル<4369
銘柄情報

【4369】(株)トリケミカル研究所

関連ニュース
銘柄別掲示板
>の第2四半期決算発表、9/3にアルチザ<6778>の本決算発表が予定されている。トリケミカルは半導体市況の回復が表面化するなか、ミライアル<4238>が8/27に大幅な上方修正を発表したこともあって、好決算期待が高まりそうだ。2-4月期に比べての5-7月期の赤字幅縮小や黒字化に関心が集まる。アルチザは前期の赤字転落は想定線であり、今期の業績回復がポイントとなる。3.9世代携帯電話向けLTEシステムの立ち上がりは遅れているものの、NTTドコモによる3.9世代の運用開始を来夏に控え、今期の業績予想に反映されるかが注目される。
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パグ

月曜の材料

ラクーン
投稿者:パグ 投稿日:2009年08月30日 (日) 17時56分 No.428
ラクーン:第1四半期業績は増収大幅増益を確保
【経済ニュース】 V 2009/08/29(土) 12:56

■第2四半期業績予想の上振れが期待できる

  アパレル、雑貨、アクセサリー等のBtoBサイト「スーパーデリバリー」を運営するラクーン <3031>は、28日引け後に10年4月期第1四半期決算短信を発表した。

  売上高18億300万円(前年同期比8.3%増)、営業利益2700万円(同161.8%増)、経常利益2700万円(同165.3%増)、純利益2800万円(同195.2%増)と増収大幅増益。

  スーパーデリバリーの経営指標は、会員小売店数2万4240店舗(前期末比1389店舗増)、出展企業数1065社(同40社増)、商材掲載数26万352点(同65点増)と順調に増えていることから、会費売上高、出展基本料売上高共に増加している。商品売上高は客単価が伸び悩んだが、16億4400万円(前年同期比15.9%増)と2ケタ増収。

  一方で、7月より「新ポイントプラン」を開始し、会員小売店の購入客数、客単価、リピート率の向上へ寄与するように、貯まったポイントを次回以降の購入時に自由に利用できるようにした。9月からポイントの利用が可能となる予定。この他、台湾・香港へ向けた出展企業の販路拡大支援サービスなど、海外取引に向けた実験的なサービスを開始している。

  キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フロー6400万円、投資キャッシュ・フロー△1700万円、財務キャッシュ・フロー△3400万円となり、現金及び現金同等物の期末残高は6億1600万円と前期末より1200万円増えている。また、自己資本比率は55.7%と3.5ポイント改善している。

  第2四半期業績予想に対する進捗率は売上高50.8%、営業利益54.0%、経常利益54.0%、純利益58.3%と基準である50%を全て上回っている。従って、第2四半期業績予想の上振れが期待できる。(情報提供:日本インタビュ新聞社 Media-IR)




川本産業
投稿者:パグ 投稿日:2009年08月30日 (日) 17時51分 No.427
川本産業の武元社長に聞く:新型インフル関連商品が絶好調
【経済ニュース】 V 2009/08/29(土) 10:28

写真を大きくする
【川本産業の武元こうじ社長に聞く】

■マスクの品不足続き、中国の協力工場で増産

  川本産業 <3604>(東2)はガーゼ、脱脂綿、包帯など病院用、家庭用などの大手。特に、最近は手術、検査、処置の衛生材料や医療用品を滅菌のうえ詰め合わせにした、『セット・パック製品』が病院向けに大きく伸長。医療事故防止のための製品としてX線造影糸を縫い込んだガーゼなども好評。さらに、衛生材料にICチップを組み込むことも研究中だ。さらに、新型インフルエンザの大流行に伴い、マスク、消毒ジェル、使い捨て手袋、防護服セット、除菌ぬれタオルなどの『インフルエンザ関連商品』が急増。中でもマスクは品不足状態で中国の協力工場での増産を行っている。近況を武元こうじ社長に聞いた。




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パグ

今週の展開

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今週の展開
投稿者:パグ 投稿日:2009年08月30日 (日) 16時35分 No.426
こんにちわ

さて 今週は選挙も自民か民主かまだわかりませんが結果はでます。外人の目次第で動くと思います。押してくれれば買いやすいですが、・・・

自分の注目は、バルチック海運指数が12/5の663ポイントから6/3の4291ポイントまで上昇し約3カ月たち半値以下の8/25に2388ポイントまで入ってます。
ですので、海運株に注目したいと思います。

郵船(9101)・商船三井(9104)川崎汽船(9107)などです。
郵船関連で、新和海運(9110)・太平洋海運(9123)・共栄タンカー(9130)です。

高速無料化で、日通(9062)・山九(9065)・・・

気になる所では、

 日鉄鉱(1515)・ダイセキ環境(1712)・アイカタイキ(1978)・明治HD(2269)・宝HD(2531)・エディオン(2730)・味の素(2802)・ブックオフ(3313)・東レ(3402)・日本バイリーン(3514)・紀州紙(3882)・トクヤマ(4043)・リケンテクノス(4220)・東洋インキ(4634)・住友ゴム(5110)・ニチアス(5393)・DOWA(5714)・オイレス(6282)・蛇の目(6445)・リケン(6462)・NTN(6472)・高岳(6621)・日新電機(6641)・三洋電機(6764)・パイオニア(6773)・東光(6801)IHI(7013)・アドヴァン(7463)・サイゼリア(7581)・東京計器(7721)
エー・アンド・デイ(7745)・フランスベッド(7840)・スターゼン(8043)東洋埠頭(9351)

などです。

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パグ

ジャン・マリー・エベヤール

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ジャン・マリー・エベヤール
投稿者:プレイングマネジャー 投稿日:2009年08月30日 (日) 01時15分 No.424
以下は補足です。

「投資家として成功するには高いIQは必要ない、必要なのは群衆との決別である」とも、ジャン・マリー・エベヤールは語っております。

私の場合、いつも情けに報いておりまして・・。
そういう意味でも、いろんな方々の『情報』が大事になる訳ですね。パグさん、これからもよろしくお願いします。


外国証券
投稿者:プレイングマネジャー 投稿日:2009年08月30日 (日) 00時58分 No.423
東証上場の外国証券をポートフォリオに少しづつ加えたいと思います。先日は、8710シティグループを紹介しましたが、8685AIGもここからだそうです。調べれば調べるほど、お宝な株価水準ですね。
※ジャン・マリー・エベヤールさんも注目だそうです!

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プレイングマネジャー

為替

来週の為替市場見通し:民主党圧勝なら日本株高・円高が進行する可能性
8月29日(土)13時13分配信 フィスコ

8/31-9/4のドル・円相場は、引き続き株式市場動向を受けたクロス円の動きに連れる展開(株高・円安、株安・円高)が基本になる。ただし、日本の総選挙(30日投開票)で政権交代の実現が確実な情勢になっており、圧勝的な結果になれば日本株高・円高になる可能性も強まる。材料としては米国の主要経済指標で8月シカゴ購買部協会景気指数(31日)、8月ISM製造業景気指数、7月中古住宅販売保留指数(1日)、8月ADP全米雇用報告(2日)、(米)8月ISM非製造業指数(3日)、8月雇用統計(4日)の発表、また、G20財務相・中銀総裁会合(4-5日)が注目される。

日本の衆院選が8/30に投開票となるが、選挙戦終盤においても民主党が非常に優勢な状態は変わらないようであり、政権交代の可能性が確実視される状況になっている。海外勢は日本の政治に対して、変化を期待する観点から政権交代を好感するムードが強いといわれている。政権交代実現で、それも絶対安定多数(与党が全常任委員会で過半数を完全に確保できる269議席)どころか、圧倒的多数(衆院の再議決に必要な3分の2の320議席)に届くようであれば、日本株や円を買う動きが強まるものと思われる。

9/4-5にロンドンでG20財務相・中銀総裁会合があり、「マクロ経済の現状や金融規制・監督・国際金融機関の役割などがテーマ」(丹呉財務次官)になる。会合に臨む主要国の姿勢は、「世界経済や本年初めに行われたG20以降の経済進展に関して話し合う」(米財務省)、「世界銀行規制の進展を期待」(ダーリング英財務相)、「銀行規制強化の必要性を強調」(ラガルド仏経済財務雇用相)などで、G7高官筋として「金融緩和政策の維持を公約する見通し」との発言もみられる。なお、パンキン・ロシア財務次官が「新基軸通貨創設について個別に討議される予定はない」と述べており、今回は準備通貨問題に絡む思惑的なドル売りは控えられそうだ。


[予想レンジ]
ドル・円91円50銭-95円00銭
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パグ